アート型ビジネス実践コミュニティ「天プロ」主宰 山田研太様

【クライアント】
アート型ビジネス実践コミュニティ
「天プロ」主宰
天才研究家
山田研太

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【制作】
□ロゴ
□ウェブサイト
□ランディングページ
□ライブ配信ビジュアル(ストリームヤード)
□SNS運用
□リール動画
□広告用ビジュアル
□各種バナー
□各種イベントアイテム
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【Before】
HITDEさんにお願いする前は、特に大事な商品のときだけ、単発でデザイナーさんにバナー作成をお願いする、みたいな関わり方でした。なので、ビジネスにおいてデザインの力をあまり活かせてなかったです。

▽ ▽ ▽

【After】
HITDEさんに継続的にお願いするようになって、一番変わったのは、一気通貫で自分のブランドの世界観を表現できるようになったことです。お客さんとのいろんな接点において、「他との違い」が0.5秒で直感的に伝わるようになりました。

実際に、天プロ(←ぼくがやっているサービス)に入ってくれた方に「入ろうと思った理由は何ですか?」と聞くと、デザインに惹かれた、という声がすごく多いんです(体感で3〜4割くらいからは、その声が出てくるイメージ)。たとえば「広告で初めて見たとき、ランディングページのデザインを見ただけで直感的にすごくいいなと思って、そのまま個別相談に来ました」とか、「説明会の動画を見たときに、世界観が全然違うと感じて、すごくいいなと思いました」とか。

つまり、なんとなく良いデザイン、みたいなふわっとした話ではなく、「デザインの力」がビジネスの売上・ファン化・成約に直結するようになったんですよね。これは、必要なときだけ”点”でデザインを依頼している状態では、実現できなかったことです。

HITDEさんは、クライアントと密にコミュニケーションをとって、依頼している本人と、その先のお客さんが喜んでくれる、心が動くデザインを作ることが好きな人です。それでいてデザインできる幅がとても広いので、相手の好みと戦略的な意図に合ったデザインをバシッと選べる。それが本当にありがたいです。

具体的にやったことは、まずHITDEさんと密にコミュニケーションをとりながら、顧客層に響くこと・ブランドのポジショニング・ぼくの好み、それらを統合したデザインの戦略と方向性を決めること。

そして、それを”面”で展開していくために、ランディングページ、フロント企画のバナー、ライブ配信をするときの配信フレームのデザイン、セミナーのスライドデザイン、リアルイベントの紙ベースのアイテム等——お客さんが触れるあらゆる接点で、一貫性をもってデザインを施せるようになりました。

だからぼくとしては、HITDEさんにお願いする人は、単発でもいいんだけど、ほんとは継続的に関わってもらうのがおすすめです。コミュニケーションが積み上がって、それがそのままビジネスに活きてくるので。


【こういう方にオススメ】
・単発のデザインではなく、事業全体を一貫した世界観でつくっていきたい方
・デザインを「見た目」だけでなく、売上・ファン化・成約につなげたい方
・対話を重ねながら、自分の想いや商品の魅力をくみ取ってデザインしてほしい方

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